| 工具台の製作 その2 | ||
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作業台の製作の続きをしてます。木工をしているとついついおいてしまう工具や部材が作業台の上を埋め尽くし、すごくツライものとなります。 キチンと整理整頓しながら、作業をするのが一番なのですが性格的に難しくて。。。 今回も作品ではないので、ポケットホールを使っていきます。 |
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作業台の前板が収まるところです。 今回もFクランプがお友達です ウッドデッキを作るときもこんな感じでお世話になった記憶があります。「ちょっと持ってて〜〜♪」の助手さんがいると楽なんですよね。 私の助手はそういうことでFクランプ君です。 |
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段々できてきました。 ココまでできてくると、しっかりしてきて、助手さんもいらなくなりますし、楽しくもなってきます。 後は板を張るだけです |
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できました。ウッドデッキの廃材もこうなると結構きれいで、これからココで大活躍してくれそうです。 奥にあるのが昔トリトンで作ったツールカートです。 高さを揃えて使いやすくしました。 |
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全部でほぼ90センチ幅のものが3コ出来ました。 壁の収納はこれから色々と考えて行こうと思います。段々定位置が決まってきて、この先の集塵計画も進みそうです。 |
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立派な作業台は 私にとってはもったいないので、こんな感じで。 いつものように天板の真ん中の部分が外れるようになっていてこれがFクランプをするのに役立ってくれます。 |
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普段はものが落ちてしまいますので塞いでいます。 天板自体に真っ平らというのは、期待できない部分もありますが、あくまで作業をする台として、傷やへこみを全く気にすることなく、思いっきり使えるのが好きです。 なんだか「蕎麦打ち台」みたいですね(笑) |
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作業台の下の収納も楽しみながら考えて行こうと思います。 BT3100にも少し手を加えたので、そろそろデッキの廃材から普通の板を使ったものを作りたいところですね。 |
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