| 壁面収納(2) | ||
| 工房といえばやっぱり有孔ボードによる道具ラックですよね。。。Tomさんやmasumiさん、 N♪Familyさんなどなど皆さんされております。私もやっぱりやってみたい。早速始めましょ! |
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材料は本田谷田部さんから3*6板で到着しました。 有孔シナベニヤ T2 4mm 3x6 数量:4 単価:1542円 【小計】 = 6168 【送料】 = 800 × 1小口 = 800 【合計金額】 = 6968 テーブルソーには載らないので、一度手鋸で切ります。 マルノコで切るのが一般的でしょ。。。て? 私はあれ嫌いなんです。怖くて。。。 いつも手鋸かジグソーでだいたいの大きさに切ってからテーブルソーなどで調整してます。これが一番安全なようです^^; |
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テーブルソーで切断し終えたところです。 考えてみると。。。穴が空いてると言うことは、ただ大きさだけを測って切るわけにはいかないのです。 変に穴の位置が偏ってしまいますから。。。 余白の平均を出して墨付けしなくてはいけないのですね。 |
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次におこなったのは穴を大きくする作業。 インチサイズの工具ラックを使用するために、最初から空いている5ミリから6.5ミリのドリルで大きくする必要がありました。 ピッチは25ミリなので問題なくいけそうでした。 でも皆さん、同様に言ってましたが、この穴あけ、飽きちゃいます^^; |
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この後はスタイル&レールビットを使ってフレームを作っていきます。あんまり好きじゃないこの道具「ルーター」。でもこれでなきゃ出来ないこの形。 このジレンマを感じながら、作業開始。 ミニタイプを使用すると真ん中に4ミリの溝が出来ますので丁度良いです。 集塵機を使っていますので、これだけはカイテキ! |
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横から見たところ。。。きれいに決まっています! これはきれいに決まった角です^^; 何カ所か欠けてしまって、ちょっとがっかりなんですが、洋書には少しだけバックからルーターを掛けてその後、前から掛ける(普通通り)と良いとかかれており、実際行いました。 グワッとやっぱり材が引っ張られて、やっぱり怖い。 捨て材を当てるのがやっぱり得策のようでした。 |
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仮組をしました。あちこち失敗はありましたが、仮組をしてみるとパズルのように組み上がる。 これが嬉しいんですよね(=^^=) 横にある印刷物はmasumiさんのページを印刷したものです。すごくわかりやすくて助かりました。 |
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観音開きになるので、2組作ります。ココまでは良い感じに仕上がっております。 次のページでいよいよ組み立てです |
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